18.12.27(木) 木下幸町を歩く / 新名刺できました(*^^)v / IWC脱退表明

 2019 統一地方選へ向け新名刺ができあがった(下写真)(*^^)v。ハガキ2分の1サイズ折畳み式で少々デカい。内側には県議・滝田の政治理念と主要政策がまとめられ情報量も格段に多い。御一読頂ければ幸甚です。で、とりあえず5万枚納品で不足したら増刷り予定。印西市&印旛郡栄町有権者、御一人一人に丁寧に御渡しして参りたい。
 9~11時半、地元の木下(きおろし)幸町を前市議の中沢俊介さんと商工会青年部OBのSさんとともに廻る。木下駅北口周辺の街場・約60戸。朝冷え込んだが、快晴無風で助かった。
 13時、印西市文化ホール。歳末チャリティ・カラオケ交流大会に参加し御挨拶。十八番(おはこ)の一つ「雨の御堂筋」を披露。ステージで歌うと気分も最高だった。
 午後、自民党広報板&ポスターの設置&メンテナンス作業。
 15時半、事務所にもどり仕事。
 20時、帰宅。お終い
 < IWC脱退表明 >(千葉日報27日付一面)。政府は26日、クジラの資源管理を担う国際捕鯨委員会(IWC)に脱退を通告し、来年7月から約30年ぶりに商業捕鯨を再開すると表明した。
 私は断固支持する。そもそも、米国をはじめとする反捕鯨国は元々、鯨油をとるために大量のマッコウクジラやシロナガスクジラを乱獲してきた歴史がある。エネルギーが石炭や石油に代替したため捕鯨の必要がなくなり、反捕鯨系環境団体の非科学かつ感情的主張が国論となった。それでは、食用や毛皮用で牛や豚、羊、ラッコ、など人や猿以外の多種の哺乳類を大量殺戮しておきながら、何を今更というのが実感だ。他国の食文化や価値観を認めないと云うのは驕り高ぶる帝国主義時代の名残りとも受け取れる。今の時代、日本も堂々の大国だ。われわれも、品格ある帝国主義国家を目指し主張し訴えることも大事と思うものである。
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f0035232_21522274.jpg172.png試行錯誤を経ての新名刺完成❗️手前味噌で恐縮ですが格段の情報量です❗️
(^O^)f0035232_21532115.jpgf0035232_21533943.jpg
by takinowa | 2018-12-27 22:27


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