<   2009年 07月 ( 31 )   > この月の画像一覧

09.07.31(金)

 自民党がマニフェストを発表した。これからしっかりと、本ブログでも伝えていきたい。
 しかしながら、私はマニフェストという言葉はもちろん、その考え方に強烈な違和感を覚える。そもそも政治的には今から160年前、マルクス・エンゲルスが発表した「共産党宣言」( the communist manifesto )で使われ、「万国の労働者(プロレタリアート)よ、団結せよ!」と訴えたのがあまりにも有名だ。本来の語源的には「打ち鳴らす」といった意味であるが、お蔵入りした政治言語を復活させたのはトニー・ブレアを党首とする英国労働党であった。そして、日本で中央政界に持ち込んだのは、前三重県知事でにわか仕立てのマニフェスト学者となった北川正恭・早稲田大学教授ということを記憶している国民はほとんどいない。
 私は以下の三つの理由で、マニフェスト選挙を批判する。
一. マニフェストは左翼思想の産物。マニフェストで、政策実現の「数値・期限・工程」を有権者に示すというが、その根本には左翼的な社会の「設計主義」(=「構築主義」とも言う)の思想が潜んでいる。あきらかに、「理性の傲慢」である。あろうことか自民党までもが、左翼思想の大黒柱である設計主義を得々として唱える様は異常だ。
ニ. 議会制と代議士の否定。マニフェストが本気のものと仮定すれば、選挙民が選んだマニフェスト通りに役人(官僚)が政策を実行すればよいだけとなる。まさに、議会制民主主義の否定となる。政策の「数値・期限・工程」があらかじめ決まっているならば、議会で議論すべきことがそもそもなくなる。
三. マニフェストを政党と選挙民との社会契約とみなす風潮。社会契約が結ばれるのは、ホッブズやロック、そしてあのルソーにしろ国家の骨組みについてであって、政策の具体的内容についいてではない。総選挙が政策についてのレファレンダム(人民投票)となるのは、モンスターのようなウルトラ社会契約論だ。
 いずれにせよ、私も当事者でありこの期に及び選挙戦で、政治学的私見を述べている場合ではない。ただ、マニフェスト選挙ではマスメディアが決定的に重要な役割を担うのは事実だ。小泉・郵政選挙の時も感じたが、マスメディアの強力な世論操作により真っ当な議論や論理が封殺される。何とかしなければならない。真正保守の精神で、断固戦うのみである。
 終日、事務所スタッフとともに選挙に向けての準備作業。18時、会議。大勢の市民が集まり、これからの活動について打合せ。草の根の運動展開をしていくことが大事である。
 太宰 治 「人間失格・グッドバイ」(岩波文庫・500円)をほぼ30年ぶりに読む。最近、気分が滅入ることも多いので急に読みたくなった次第である。

   【 7月に読んだ本 】
○ 「 ルポ 貧困大国アメリカ 」堤 未果(岩波新書)
○ 「 暴走する資本主義 Supercapitalism 」ロバート・B・ライシュ(東洋経済新報社)
○ 「 テロルとクーデターの予感」佐藤 優 × 魚住 昭(朝日新聞社)
○ 「人間失格・グッドバイ」太宰 治(岩波文庫)

by takinowa | 2009-07-31 22:37

09.07.30(木) 千議連・第13ブロック支部協議会

 千葉日報1面、「千議連が自民候補13人推薦」との報道。保守系市町村会議員で組織する千葉県地方議員連絡協議会(略称:千議連、会長:高安紘一市川市議、会員700名)は29日、自民党県連で緊急役員会を開き、自民党衆院選県内小選挙区立候補者13人全員の推薦を決めたとのこと。
 この決定を受け本日正午から、千葉ニュータウンのホテルマークワンで、千議連・第13ブロック支部協議会が行われた。会合には、高安会長、月野隆明・第13ブロック支部長(鎌ヶ谷市議)はじめ多くの市町村会議員、実川幸夫・党県連会長、県議4名が参加。印西市議会は24名中、約15名が千議連会員とのこと。実に心強い。私からは総選挙に向け、実川前代議士の「北総鉄道運賃値下げ」に関する実績や民主党のマニフェスト批判などを中心に約10分程お話する。最後に、高安会長から実川前代議士に千議連の推薦状が渡された。
 13:45、行き付けの理髪店で散髪し、気分をリセット。15:15、事務所にもどり打合せ。夕方、来客の応対。総選挙・投票日まで、いよいよ後一ヶ月、公示まで18日となった。わが党にとっても、後のない戦いである。厳しい選挙であり、滝田後援会も総動員体制である。県議・滝田としても、力の限り政策を訴えるとともに、対民主の論争戦にも勝利しなければならない。と同時に地元では、ドブ板そして草の根を踏みしめる徹底した地上戦を展開するつもりだ。3月の知事選と同様に日々、アドレナリンの上昇を感じるだろう。
 若い頃、全く政治家志望でなかった自分が(決してノンポリではなかったが・・・)、ここまで政治や選挙に没頭し熱くなるとは正直想定外の人生と思う。ただ、これも運命。神様が決めたことに違いない。自分の運命を信じ、力の限り戦いたい。
 民主党の鳩山由紀夫代表は29日、新テロ特措法の期限が切れる来年1月で活動を終了し、海上自衛隊を撤退させる方針を正式に表明した。海自の即時撤退を求める社民党に妥協したのであろう。先週、岡田克也・幹事長が日米関係を重視する現実的な対応として、海上給油活動の延長を示唆していたことを国民は覚えている。何という変り身の早さ! なぜ、マスコミは「ブレている」と批判しないのか。社民党との連立や数合わせを意識しての方針転換と言われても仕方あるまい。まさに、御都合主義であり、「政策より政局」なのだ。国家の根幹に関わる外交・安全保障で、これだけブレる政党に国を任すわけにはいかない。いずれにせよ、外交・安全保障を政争の具として使った小沢一郎・前代表も含め、全く信用ができない。
by takinowa | 2009-07-30 19:26

09.07.29(水)

 午前中、千葉ニュータウン方面で「県議会リポート・第7号」のポスティング活動。 
 13時、印西市・印旛村・本埜村合併協議会事務局長ほか幹部職員が、この二ヶ月間の経緯説明のため事務所に来られた。本埜村の政治的混乱が新聞紙上を賑わせているようだが、事務方には最善の努力をして頂くよう御願いする。といよりも、合併は結婚と同様に、トップの政治的決断の世界。一市民として、歴史の評価に耐えられるような結論を願うものである。
 夕方にかけて、事務所で来客の対応。18時半、印西RCクラブ夜間例会。会員の皆様に、北総地域の政治課題についてお話しする。深夜、帰宅。
by takinowa | 2009-07-30 00:37

09.07.28(火)

 民主党がマニフェストを発表し、各紙とも一面トップで扱っている。「民主、初年度7.1兆円盛る
マニフェスト発表 子供手当半額支給・高校無償化」(朝日)、「生活再建前面に 子供手当・農業戸別補償」(千葉日報)・・・
 ざっと読んでみて、まず思った。1960~80年代の自民党黄金時代に、ユートピア政党であった当時の社会党や共産党でさえ驚くような公約である、と。まさに、「政策より政局」の民主が選挙対策を意識した「夢物語」を発表した。読めば読むほど、疑問は無尽蔵に湧いてくる。というよりも、真っ当な財源の根拠を示さないのは、無責任極まりない。単なる「バラマキ」批判というレベルではなく、その根本的欠陥について、私としても国民の皆様に訴えなければならないと考える。
 まず、民主党の財源論について。
 歳出改革として、公共事業の見直し(ダム・空港整備の中止)で1.3兆円とある。細かな数字は書かないが、ダムや空港整備(6900億円)の一律中止はあまりに乱暴な議論。防災や利水、地域ニーズもあるのだ。そもそも、20年度予算でみると、公共事業8.4兆円のうち、国費は7.1兆円。ただでさえこの十年で、約半分にまで減っている。100年に一度と言われる大不況下で、マクロ経済の需要不足が深刻な問題となっている折、荒唐無稽かつ非現実的な議論でもあり地方切り捨てに直結すること必定。
 次に、国家公務員の人件費削減と国の出先機関統廃合で1.1兆円。国家公務員の人件費は全体で5兆1700億円であり、1.1兆円はその約21%。給与額の2割カットであれ、公務員数の2割カット(生首を切る)であれ、とてもではないが非現実的。果して、民主党が自らの支持基盤である労組を本気で説得するつもりなのだろうか。もちろん、給与カットは千葉県庁や印西市も含む地方公務員にも波及する。もちろん、期限付きの話ではない!
 民主の言う財源論は歳入改革も含め、ほぼ全てが無理筋である。「世迷い言」に近い。というよりも、民主党はマニフェスト達成のために、ごまかさず「国民に負担(大幅な消費税率のアップ等)を求めざるをえない」と正直に言うべきである。
 外交や安全保障についても語りたいが、次回にする。ただどうしても、民主党「子ども手当」(月額 13000円、12年度から26000円)について言いたい。民主の考える財源は、現行の配偶者控除や扶養控除、及び児童手当(月額10000円)の廃止とのこと。少なくとも、10~11年の13000円の支給では、ほとんどの家計負担がこれまでより増加すると試算されている。(例えば、配偶者と3歳未満の子供1名・年収500万円の世帯では、年間106,000円の負担増と試算されている)
 他にも「子どものいない世帯にとっては増税となる」などの問題点も、多方面から指摘されている。いずれにせよ、「子ども手当」はすでに破綻した政策であるにも関わらず、さらに民主党もとっくに気付いているはずなのに、いまだに「子ども手当」に固執するのは、耳障りの良い「子ども手当」という言葉が、新たに家計負担が軽減されるような印象を与え、国民受けするからに他ならない。まさに、ポピュリズムの極致!!これのどこが、「国民の生活が第一」なのだろうか。政権獲得のためには、国民を騙してもいいという政党に日本を絶対に任すことはできない。
 私は、何も自民党員だから選挙のために、民主を批判しているのではない。自民も反省すべきところは多い。このブログでも除名覚悟で、これまで小泉・竹中改革を批判してきた。ただ、今回出された民主のマニフェストは、ハッキリ言ってヤバい。彼らの言う「改革」や「政権交代」も含め、言葉に責任やリアリティがない。私の考える真正の保守とは、全く異なる政治文化・手法だ。もし、「追い風」頼りで民主が政権についても、国民の期待を裏切り、一層の政治不信を招くに違いない。このブログの読者の皆様、マスコミ世論の影響を排除し、自民・公明・民主のマニフェストをしっかりと検証しようではないか。すみません、国民新党、新党大地も!
 千葉日報一面に「本埜村長 地方自治法に反して不招集」との報道。印西市長や議長から話は伺っていたが、いずれにせよ1市2村合併について今後を見守りたい。
 佐藤 優 × 魚住 昭 「テロルとクーデターの予感」(朝日新聞社・1500円)を読む。
 午前中、事務所で街頭遊説の打合せ。午後、ニュータウン牧の原方面。
by takinowa | 2009-07-28 20:56

09.07.27(月)

 9:20、印西を出て千葉へ向かう。10時半、県庁で政務調査。11時、党県連で県議会議員総会。11:50、千葉を出て印西へ。午後、事務所で仕事。北総鉄道問題の広報資料を作成。 一日、天候も不安定。前線の通過に伴う激しい時雨が数回あった。
 週末に配布させていただいた「滝田敏幸・県議会リポート 第7号」に関して、読まれた方々からメール・FAX等で御意見や感想が寄せられてきた。どれもほぼ好意的な内容であった。今後も応援してくださる県民の期待に応えるべく、愚直かつ誠実に頑張りたい。040.gif
by takinowa | 2009-07-28 00:38

09.07.26(日) 浦部・阿夫利神社夏季例大祭

 午前、NT牧の原方面で「滝田敏幸県議会リポート・第7号」のポスティング活動。かなり古いが、山田太郎の「新聞少年」の気分である。大汗をかく。
 11時半、浦部・阿夫利神社例大祭へ。千葉県重要無形文化財・浦部御神楽を鑑賞。県を代表する素晴しい伝統民俗芸能であり、印西人として誇りに思うものである。約2時間、地域の方々と懇親会。13時半、例大祭神事に神社役員、実川幸夫・自民党県連会長、板橋、渡辺市議らと参加、玉串奉天をして地域の安寧を祈願した。14時半、自宅にもどり昼寝。
 17時、地元の会合に出席。宴席で地域の方々に、県政報告や政局の話をさせて頂く。20時、自宅にもどる。
 高校野球千葉県予選・決勝戦で八千代東が拓大紅稜を5対4で降し、全国大会初出場を決めた。無シードからの無欲の勝ち上がりであり、8試合中6試合を1点差勝という驚異の粘り強さ!甲子園でも千葉県代表として、溌剌とプレイしてほしいと思う。 今大会を振り返ると波乱の連続で、まさに戦国千葉の様相を呈していた。どのチームにも、甲子園出場のチャンスがあったといえよう。ただ、団栗の背比べで些か力不足、本大会での上位進出は難しいと思われる。
 ロバート・B・ライシュ著 雨宮 寛 / 今井章子訳 「暴走する資本主義 Supercapitalism」 (東洋経済新報社・2000円)を読む。著者の言う「超資本主義」の特徴は、技術革新、グローバル化、規制緩和である。企業間の競争に勝ち残り消費者と株主を束ねるために、資本の論理は益々剥き出しとなる。まさに、経済体制(下部構造)に過ぎない資本主義が、政治体制(上部構造)である民主主義を完全に凌駕する時代が到来した。これでもかと次々と繰出されるライシュの持論と事例は、説得力を持つ。先月紹介した中谷 巌著「資本主義はなぜ自壊したのか」(集英社)と併読されることをお薦めしたい。
 週末、与野党政策責任者による政治討論番組を見た。新自由主義や小泉改革への決別という基調は、コンセンサスとなってきたようだ。私自身この4年間、自民党員でありながら、一貫して主張してきたことであるため、21日の麻生総理の会見には溜飲がさがった。もちろん、自民党も反省せねばならない。下野する可能性も高いと言われている。しかしながら、真の保守政党として再生する最後のチャンスと、私は考えている。
 いずれにせよ、国民はどの党派の政策に、責任と論理整合性があるかをしっかりと比べて頂きたい。ただ気になるのは、ここのところ拉致問題も、北方領土問題や竹島問題も雲散霧消した感じがすることだ。このままでは、日本人がバラバラになり、同胞意識が蒸発してしまわないか心配に思うものである。
by takinowa | 2009-07-26 14:50

09.07.25(土) 県議会リポート第7号発行 / 第19回高花夏祭

 終日、事務所でHP更新に向け原稿作成及び写真整理。地味で、かなり手間暇のかかる仕事だ。今の時代、議会活動の広報や政務調査報告等は、議員にとって死活的に重要である。広く県民に対し情報発信できるかどうか、一地方政治家としても力量が問われている。「県議会リポート・第7号」や「最新活動報告・ニュース」を近日中にアップ(更新)するので、是非御覧頂きたい。
 17時半、千葉ニュータウンの高花小学校へ。第19回高花地区夏祭に来賓出席し、祝辞を述べさせていただく。高花夏祭は十町内会の合同で、一日様々な催しが盛大に行われている。ニュータウン地区は在来地区と異なり、神社仏閣がない。当然、伝統的な祭礼もないが、このような形で地域コミュニティの醸成を目的に祭が行われている。表会長はじめ地域の役員の皆様には心から敬意を表したい。
 19時、事務所にもどり仕事。明日以降、「県議会リポート・第7号」をポスティングや駅頭配布、新聞折込等で、印西地区県民の皆様にできるだけ広く配布していく予定。乞う、御期待!001.gif
by takinowa | 2009-07-26 00:29

09.07.24(金) 千葉県管工事業協同組合連合会・通常総会

 「滝田敏幸・県議会リポート 第7号」が完成した。近日中に、何らかの方法で印西地区を中心に県民の皆様にお配りしていきたい。
 梅雨前線の影響で、山口県及び九州北部で10名以上の方が亡くなられている。土石流や河川の氾濫による浸水被害も発生しており、被害に遭われた方に心から御悔み・御見舞い申し上げたい。人知を超えた自然の力、脅威を感じるとともに、防災への心構えも大事である。
 千葉の花見川団地で、61歳の女性が刺殺された事件で昨日、容疑者が那覇市で逮捕された。連れ去られていた次女も無事保護された。千葉北署で取り調べが続いているが、あまりにも身勝手な犯行ではないか。
 15時半、印西を出て千葉へ向かう。17時、ホテルグリーンタワー千葉で行われた第34回千葉県管工事業協同組合総会に出席。18時半、千葉を出て印西へ。20時半、事務所で仕事。 
by takinowa | 2009-07-24 22:31

09.07.23(木) 国道356号整備促進期成同盟総会

 午前中、高校野球千葉県予選・準々決勝 習志野 VS 千葉黎明を観戦。春の選抜出場・習志野高が中盤、相手のスキを衝く攻撃で4対1と勝利。見事な集中打、古豪の力を示した。  
 正午、印西を出て佐原へ向かう。伊能忠敬記念館、小野川、伝統的建造物保存地区を視察。
 14時半、パレス大藤で行われた国道356号整備促進期成同盟定期総会に出席。国道356号は銚子市を起点として、利根川沿いに香取市、成田市、印西市を経て我孫子市に至る約100kmの北総地域における重要幹線道路。江戸時代は利根水運で発展した歴史がある。明治半ば以降は成田線とともに、陸路がこの地域の大動脈となった。総会では、本年度予算や事業計画が話し合われた。さらに、県の東葛飾、印旛、香取、海匝地域整備センターから、本年度事業概要の説明。
 この期成同盟は、香取市に事務局を置き5市3町1村で構成されている。会長は宇井成一・香取市長、小生も顧問を務めている。17時過ぎ、佐原を出る。040.gif
by takinowa | 2009-07-24 01:08

09.07.22(水) 石橋清孝県議(東金市)・県政報告会

   【 HPを更新しました!004.gif
 7/21、HPの「滝田敏幸県議会・動画」を更新致しました。TP・新着情報からアクセス頂けますので、是非御覧ください。

 午前中、事務所で仕事、電話がけ。8月発行予定の「滝田敏幸・県議会リポート 第7号」の最終校正作業。近日中に印西地区を中心として、広く県民の皆様に配布させて頂きます。11時半、木下の柏屋で印西RC定例会。午後、市内を廻る。
 16時半、印西を出て東金市へ向かう。18:50、東金文化会館大ホールで行われた石橋清孝県議の県政報告会に出席。東金市・九十九里町で進める地域医療センター構想やJR東金線の利便性向上への取り組み等、山武・長生・夷隅の政策課題についての講演を聴く。会場はほぼ超満員の大盛況。素晴らしい報告会であったと思う。20:15、東金を出て印西へ向かう。
by takinowa | 2009-07-22 21:58